9/27 「凪のあすから」第1話先行上映会

書きたいイベレポが溜まってるけど、記憶が鮮明なのから。
仕事を定時に上がって凪あすの先行上映会に行ってきた。
うちの周りで当たってる人聞かないから結構激戦だった?

入場時にお試しコミックスとメモ帳みたいなのもらった。

30番台だったけど、抜け番も多かったので最前ずざー。
とはいっても1列目は封鎖されてたので2列目だけどね。

今回が、最後の上映会なので、トークは上映前に。
できれば1話見てからトークの方がよかったなぁ・・・。

司会の太田さんの呼び込みで出演者登壇。
右から花江夏樹、花澤香菜、茅野愛衣。
大きい順、でもある意味ちっちゃい順w

司会が左なのでかやのんの視線がこっちに来る来る。

Q 凪あすの世界観、作品観を教えてください

花江「海の中を普通に歩ける不思議な作品です。」
花江「背景の美しさとか、キャラの気持ちの変化に注目してください。」
花澤「恋愛模様もね。色々あるんです。」
茅野「一方通行ばっかりで切なくなります。」

Q 1話のおすすめシーンを教えてください

茅野「ここに注目(はなざーさんのひざを指して)してください」
花澤「つむぐの台詞がかっこいい。」
茅野「あのシーンね!、こーゆーのにこうやって」
花澤「頑張ってくれたけど、全然伝わらないw」
花澤「ひーくんもかっこいいけど、1話はつむぐくん」

茅野「その後、光くんのかっこいいところが出てきてね。」
茅野「香菜ちゃんがフゥゥゥってなってるのを見逃しませんでした」

花江「ブラチラがあります!」
はなざーさんグーで殴りそうになるとかw
茅野「そーゆー事言われると作品のイメージが・・・」

花江「僕が言いたいのは、細かいところまで表現されてるこだわりを・・・」
花澤「ブラの?」
花江「そうですよ。細かい模様まで!」
茅野「デザインは可愛かったと思う。」

Q アフレコ現場の様子を教えてください

茅野「学校みたいですよねー。」
花澤「かやのんがケーキを差し入れてくれた。女子力!」
花江「はなざーさんが太れって2個食べさせようとしてきた」
花澤「だって体重そんな変わらないんだよ?」
花江「45kgです!」
花澤「そうです、私が45kgです!」
花江「太りたいと思ってて・・・苦行ですよ」
茅野「女子的にはイラっとくる言葉ですけど」

花江「でも、花澤さんはすごく優しくていい人ですよ」
花江「ページまたぐ台詞があって、ページめくるの戸惑ってたら・・・」
花江「後ろからビリって・・・これ破ったから使ってって・・・。優しいんです」
花澤「なんか・・・下げて上げたね。ありがとう。」

花澤「花花コンビだしね」
花江「石石もいますけどね」
茅野「小学生コンビ! 楽しみにしててください。」

ここでOPを歌っているRayがスペシャルゲストで登場。
一番右に行って、小っちゃい順で、おっきい順ww
かやのんがふつーに可愛く見えちゃいます(´∀`)

Q オープニングを歌うにあたり意識した所は

Ray「オリジナルで原作がないので想像を膨らませながら歌いました」
Ray「切なさ、もどかしさ、片思いのキュンとする感じを表現できたらなと。」
花澤「透き通った声がマッチしすぎてた」
茅野「イメージソングから好きでその曲も素敵でした」

放送前にラジオの方も始まってます

花澤・茅野「パーソナリティーやってまーす」
花澤「上映会行きましたメールが欲しいです」
茅野「魚の名前も募集中でーす」
花澤「メダカを飼ってるんです」
花江「えっ、メダカ? えっ??」
茅野「ラジオの方ものんびりしてるので聞いてください」

最後にひとことずつお願いします

Ray「上映にもOP入ってるので、キュンとする歌詞を感じてください」
茅野「見ていただくと恋をしたような甘酸っぱい、切ない気持ちになると思います」
茅野「一方通行なキャラクター達ですけど、恋の行方を見届けていただきたいです」
花澤「ひーくんのモノローグが心にグザっとくるので、見守って欲しいです」
花澤「後はですね・・・私のwikiに体重が乗るのかぁ・・・。」
花澤「でも、調子いい時と悪い時があるから結構上下するんだ」

花江くんに向かって「倍返しだ!」www

花江「キャラの想いや感情が細かく揺れ動く綺麗な作品です」
花江「楽屋で初めて見ましたが、3~4回ループするくらい引き込まれました」
花江「色んな所に注目して見てください」

トークは20分程度で終了。

上映は2列目の端だからちょっと見にくかったけど、
なかなか面白そうな作品な感じはしたかなー。
ひーくんが不憫すぎるけどwww

とりあえず、本放送は予約録画しておきます\(^O^)/

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